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2012年01月24日 21時57分
B&H Storeという知らないショップから健康グッズのメールマガジン(bandh-magazin)が送られてきました。
登録されたメールアドレスを削除してもらいたいので、メルマガに書かれている配信中止のリンク先に申請しようと思っていますが信用して大丈夫なショップでしょうか。
韓国のファッションのメールマガジンの「メイル メイル」のモデルの子って誰ですか??
教えてください!!!
有料メールマガジン配信について質問があります。
私は、競馬で独自の予想ロジックがあり、過去のレース及び現在のレースにおいて、予想に自信を持てるようになりました。
社会貢献活動として、有料配信を個人で実施したいと考えています。
有料配信の手助けとなるのは、まぐまぐプレミアム、インフォカート、インフォトップ等があります。
個人で有料配信出来るお勧めのサイトはどんなサイトが良いでしょうか?
注目を集め、かつ顧客を集めるには、大変な努力が必要だと聞いていますが、どのようにしたら良いでしょうか?
現在、まぐまぐメールマガジンで無料配信を行っています。まだ1ヶ月ですが、読者は30人程度です。
自治体が発行するメールマガジンって必要ですか?
地方自治体で働く、公務員2年目の者です。
インターネットの普及によって「メールマガジン」がもてはやされた時代(厳密には2003年)に、「うちでもやろうじゃないか!」と始めた(らしい)メルマガですが、すでに5年以上前から、読者数が3000人で止まってしまっています。
そこで今、メールマガジンを継続すべきか?やめるべきか?の判断を迫られています。
メールマガジンが「有効だ!続けよう!」という結論になれば、来年度は読者を3000人から5000人まで増やすべく、「メルマガ新規登録キャンペーン」などを展開して、配信内容の見直しなどを行い、それなりのお金を使うことになります。
もし、「メールマガジンは不要だ!たった3000人のために予算を使うのは無駄!廃止!」という結論になれば、来年度から、メールマガジンはなくなります。
私自身(20代後半)は、家のパソコンに毎日何十通も送られてくる「メールマガジン」なんて、タイトルだけ読んでほぼ全削除。
なので、いくら登録者数が3000人いると言っても、そのすべてが読んでくれているとは到底思えません。
だから私としては「廃止」なのですが、「その根拠は?」「メルマガに替わる媒体はあるのか?」を示さなければなりません。
そこでネットで調べると「メールマガジンはまだまだ使える!集客・売り上げのために、メルマガ、ブログ、twitter、facebookはすべてやるべし!」といった内容のHPを少なからず見かけました。
そうなんでしょうか?メルマガって、時代遅れじゃないですか?
もちろん、民間企業の場合は、新商品やクーポンをつけて発信するなど、やり方次第でそれなりの効果や意味があると思います。でも自治体の場合は、市長や知事のコラムを載せたり、イベント情報や特産品、「地元でがんばるあの人」を紹介するのがお決まり。
皆さんは、自治体の発信するメールマガジンって必要だと思いますか?
メルマガに替わるものとして、facebookやツイッターに移行するということも考えてはいますが、まだ取り入たばかりで使い分けが不明確なのも事実。今すぐメルマガの代わりになるものではないのです。。
少なくとも3000人は登録してくれていて10年近く実績のあるメルマガを、ズバっとやめてしまっもいいのか?でも大切な税金を使って続ける価値まではあるのか?皆さんの意見を聞かせてください。
ピアノ(piano)の無料メールマガジンみたいなのが配布しているサイトってありますか?ギターの場合は良く無料のメルマガのサイトが有り、無料で教えてもらえるのですが、ピアノはそうゆうサイト(メルマガ)は
ありませんか?
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